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    <title>nca | nichido contemporary art</title>
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    <updated>2010-07-18T07:11:50Z</updated>
    <author><name>nca | nichido contemporary art</name></author>





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    <title>exhibition: <![CDATA[Akira Ishiguro &quot;ISHIGURO-YA&quot;]]></title>
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    <published>2010-07-09T05:35:17Z</published>
    <updated>2010-07-18T07:11:50Z</updated>
    <summary><![CDATA[石黒昭「ISHIGURO-YA」

会場：nca | nichido contemporary art
会期：2010年7月23日（金）－8月7日（土）           
営業時間：火 – 土　11:00 – 19:00 （日・月・祝　休廊）
レセプション：7月23日（金）18:00 – 20:00

この度、nca | nichido contemporary artは、石黒昭による「ISHIGURO-YA」を開催いたします。
石黒は、西洋の古典絵画からインスピレーションを受け、美の規範を古代ギリシャ・ローマに置きながら、現代の風俗やアイコンへとすり替えた作品を制作しています。また、作品に合わせたインスタレーション空間全てを自らの手によって創り出します。今展覧会では、新作ペインティング作品十点ならびにインスタレーションを発表いたします。

　ステガノグラフィック・ロマン

　絵画が筆致とストロークによって獲得される美の真理であるという信仰。画布の最終の上層に姿を現したそのイコンをして、私たちは真理の降臨を受け止め続けてきた。
　しかしなのだ。もし絵を描くという行為が、何億回という筆致とストロークの果てに真理を世界の深淵へと隠蔽する作業であったとしたならば、絵画の表層を貫いてきたそれまでの美の根拠とは、いったいどこをさまようことになるのだろう。
　私が石黒昭の絵画に突き付けられたもの。それがこうした絵画を絵画と認識させる蓋然性への、不穏にして逆説的な問いかけであったといえるかもしれない。そして、それはまさに絵画とは真理を出現させるために描くことではなく、それを隠すために描く行為であったことを直感させることになった。
　堅牢なるミュージアム。あの分厚い石壁によって構築された美の要塞に君臨してきたハイアートとしての名画を相手取り、石黒はそれぞれの描写法を丹念に研究し、それをそのまま踏襲するかのように、ローアートの神々である現代の愛玩のキャラクターを描き、あえてその美の殿堂の根拠に染み込ませてみせる。もちろん石黒は古典的な描法で描いたその妖艶なる美少女キャラクターを息づかせようとしているのではない。絵画をその住み処とする女神や天使のイコンをアリバイや口実として援用しつつ、むしろ滑稽なまでの緊張感を強いる表層への違和感をして、絵画というその超薄の画布に潜められた真理の存在の予感へと、私たちを導いていくのだ。
　そのありようは奇しくも、情報ハイディングの源流ともなったステガノグラフィーの最古のモデルが、ヘロドトスの歴史書に記されるように、木板に書かれた秘文をワックスで隠すことであったように、真理が隠蔽されることによって真理たり得るという逆説を、数億回の筆致とストロークによって、浮上させるのではなく、再び隠蔽させる営為にほかならない。
　描かれたものを英雄とする信仰を破壊し、隠されたものを隠し続ける力こそ、画家に求められるものではなかったか。石黒昭はその力をもって、この表層的世界に安住するすべての価値の転覆を、ほかならぬその表層において、鮮やかに、そして、ロマンティックに示してみせる。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　南嶌　宏
<石黒　昭>
1974年　神奈川県横浜市生まれ。
主な展覧会：「For Rent! For Talent! 5」三菱地所ARTIUM (2009) 、「GEISAI#12」(2009)、「GEISAIミュージアム#2」(2008)、「GIFT」Gallery LE DÉCO(2008)、「Debli Project Art Tour」(2008)、「Debli Project」(2007)、「GEISAI#5-10」(2004-2006)
掲載記事：「美術の窓」2010年5月号

<南嶌　宏>　　
筑波大学芸術専門学群芸術学専攻卒業。インド放浪を経て、いわき市立美術館、広島市現代美術館の運営に参画する。1993年にカルティエ現代美術財団奨学金を得てパリへ留学。2000年から熊本市現代美術館の運営に参画し、2002年より同美術館学芸課長・副館長・館長を歴任。2008年4月より女子美術大学芸術学部芸術学科教授。国際美術評論家連盟理事、全国美術館会議理事。プラハ国際現代美術トリエンナーレ2008国際キュレーター、第53回ヴェネチア・ビエンナーレ美術展日本館コミッショナー。

協賛：　株式会社 八洋 / ANTIQUES THE GLOBE 　
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    <title>exhibition: nca collection</title>
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    <published>2010-06-24T06:10:10Z</published>
    <updated>2010-07-18T00:34:32Z</updated>
    <summary></summary>
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    <title>news: Takanori Ishizuka: H.P.FRANCE WINDOW GALLERY MARUNOUCHI</title>
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    <published>2010-06-16T09:48:32Z</published>
    <updated>2010-06-17T09:16:41Z</updated>
    <summary><![CDATA[昨年9月にncaにてアートプロデューサー、山口裕美氏キュレーションのもと、
木彫作品を中心とした個展を開催しました石塚隆則の新作個展「夫婦岩」が
東京・丸ビル1階 H.P.FRANCE WINDOW GALLERYにて開催されます。
作家の家族や生まれてくる子供に対する愛情が込められた夫婦岩や精霊達が、<br>大都会の真ん中に集います。

初日6月25日金曜日19:00～21:00にはオープニング・レセプションが開催されます。
皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。

<a href="http://www.artdiv-hpf.com/window/2008/06/010_upcoming.html" target="_blank">H.P.FRANCE WINDOW GALLERY MARUNOUCHI</a>]]></summary>
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    <title>exhibition: identity, body it. - curated by Takashi Azumaya -</title>
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    <published>2010-05-28T05:21:04Z</published>
    <updated>2010-06-29T09:02:39Z</updated>
    <summary>identity, body it.
―curated by Takashi Azumaya―

会場：nca | nichido contemporary art
会期：2010年5月21日（金）－6月19日（土）           
営業時間：火 – 土　11:00 – 19:00 （日・月・祝　休廊）
レセプション：5月21日（金）18:00 – 20:00

参加予定アーティスト；Janaina Tschäpe（ジャナイナ・チェッペ)；ドイツ / Sara Dolatabadi（サラ・ドラタバディ）；イラン　/　Alice Anderson（アリス・アンダーソン）；イギリス　/　Imhathai Suwattanasilp（イムハッタイ・スワッタナシルプ）；タイ　/　 Loukia Alavanou（ルキア・アラバノ）；ギリシャ / Mari Katayama（片山真理）；日本

この度、nca | nichido contemporary artは、グループ展、“identity, body it.”を開催いたしますのでご案内申し上げます。毎年恒例の展覧会シリーズ、“Identity”の第6回目では、東谷隆司氏をゲストキュレーターとして迎え、東谷氏からの視点における“Identity”をテーマに、上記6名の国内外のアーティストの作品を発表いたします。

identity, body it. 

　“Identity”展のゲストキュレーターとして指名していただいたとき、私はとっさに、女性の作家だけで展覧会を構成したいと思った。なぜ今回私が、女性の作家の作品を紹介したい（自分自身が見たい）と思ったのか。実のところ、私にもわからないでいる。
　“identity”というテーマ自体は、とりたてて新しいものではない。1970年代頃から映像撮影機器が安価になり、アーティストがそのレンズを自身自身に向け始めた頃から、どれだけ多くの「私(me)」が語られてきたことか。
　そこで問題になったのは、往々にして「私」が「誰」であるか、であった。とりわけ1980年代後半からポストモダンの言説が飛び交う中、芸術の世界では「小さな声」に耳を傾けることに血道をあげているうちに、作品そのものでなく、作品に添えられたキャプション（情報）を覗き込む習性が身についてしまった。作家のバックグラウンドを通じて作品を見る習慣が、支配的になった時期があったように思う。
　しかし、21世紀に入ってからの数年間の間に、この習慣の意味合いは薄れつつある。理由は単純だ。情報技術の急速な発達―――ひらたく言ってしまえばインターネットの普及だが―――によって、情報と、その情報の発信者のidentityの関係が不確かなものになってしまったからだ。ネットの掲示板、ＳＮＳ、動画サイト、携帯小説、それらに添えられた「私」のデータが信じるに足りるのか、あるいは単一の人物であるかどうかも疑わしい。さらには、前世紀では聞く術もなかったほどの小さな声、例えば紛争や迫害の真只中にいる人々のテキストや動画までもアップロードされ、それを我々は無限に複製（コピー）することが出来る。
　あと半世紀もすれば、ここ数年の情報技術の普及は、産業革命同様にひとつの歴史区分となるだろう。この時代区分以降、美術や演劇、ダンスといった「作品がある（行われる）場に居合わせる」ことに意義を持つ表現形態は、もっとも駆動力が低いと言わざるを得ない。しかし、それゆえに際立つのは、そこにある「作品」「行為」が間違いなく表現者自身の属性であることだ。
　告白すれば、今回の出品者が女性であることは、私自身が男性であり、女性の属性に関心がある（言い換えれば、私自身のフィティシズムによる）ことは否めない。同時に、自身が自身の属性であると信じうる「身体」に向き合ってidentityを体現しようとする点で、私が彼女たちを尊敬していることも事実だ。
　この時代において、Identityを体現せよ(The identity, body it on this time )。もはや、そこには「私」が「誰」であるか、という相対性は必要ない。「私」にとっての「私」という、複製され得ぬ場所から始まるのだ。

- 東谷隆司（インディペンデント・キュレーター）

東谷隆司/ Takashi Azumaya　	
1968年、三重県四日市生まれ。東京藝術大学大学院美術研究課修了(専攻：油画)。世田谷美術館(東京)学芸部に5年間在籍後、東京オペラシティアートギャラリー、横浜トリエンナーレ2001スタッフ、森美術館キュレーターを経て、インディペンデントキュレーターとして展覧会企画、執筆活動を行う。現在、釜山ビエンナーレ2010（韓国）の総合ディレクターとして準備中。
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    <title>news: art_icle Vol.30 June 2010</title>
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    <published>2010-05-25T03:45:33Z</published>
    <updated>2010-05-27T03:51:24Z</updated>
    <summary><![CDATA[<img src="http://www.nca-g.com/news/article_identity2010.jpg">]]></summary>
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    <title>news: Bearing Witness</title>
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    <published>2010-05-06T02:52:39Z</published>
    <updated>2010-05-06T04:06:20Z</updated>
    <summary><![CDATA[アメリカのコンテンポラリー・ミュージアム＆メアリーランド・インスティチュート・カレッジ・オブ・アートによるエキシビション・ディベロプメント・セミナーの一環として、ブラッドレー・マッカラム＆ジャックリーヌ・タリー「ベアリング・ウィットネス」が開催されます。
今展覧会はボルティモア地域の7会場を使用して同時開催され、メアリーランド・アート・プレイスでは5月8日3pmからレスリー・キング＝ハモンド博士とのトークも予定されています。

オープニング・レセプション：　5月7日6-8pm
会場：　the Contemporary Museum and Walters Art Museum in Baltimore 

展覧会開催概要：<a href="http://ultima.mica.edu/mccallumtarry/bw/" target="_blank"><b>Bearing Witness</b></a>
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    <title>news: Vik Muniz: Casa BRUTUS, vol. 121, April 2010</title>
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    <published>2010-04-09T02:46:20Z</published>
    <updated>2010-04-09T04:24:03Z</updated>
    <summary><![CDATA[<img src="http://www.nca-g.com/news/vik_casa01.jpg"><br>
<img src="http://www.nca-g.com/news/vik_casa02.jpg"><br>
<img src="http://www.nca-g.com/news/vik_casa03.jpg"><br>
<img src="http://www.nca-g.com/news/vik_casa04.jpg"><br>]]></summary>
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    <title>news: Vik Muniz: frieze, Issue 130, April 2010</title>
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    <published>2010-04-08T02:27:44Z</published>
    <updated>2010-04-09T03:47:30Z</updated>
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    <title>news: ART FAIR TOKYO 2010</title>
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    <published>2010-03-31T07:06:41Z</published>
    <updated>2010-03-31T05:16:58Z</updated>
    <summary><![CDATA[東京国際フォーラムにて開催されるアートフェア東京に出展いたします。
古美術・工芸、日本画・近代洋画から現代アートまで、日本国内外を代表するギャラリーが一堂に会する<br>来場者４万人を超える日本最大のアートフェアです。
nca | nichido contemporary artは、石原延啓、越中正人、ジャナイナ・チェッペ、ヴィック・ムニーズ他を<br>発表する予定です。
皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。

４月２日（金）～４日（日）　（２日11～21時 / ３日11～20時 / ４日10:30～17時）
入場料：1DAYパスポート￥1,500 / 小学生以下無料（但し保護者同伴）
前売りチケット：1DAYパスポート￥1,200 <br>
<a href="http://www.artfairtokyo.com/" target="_blank"><b>アートフェア東京</b></a>]]></summary>
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    <title>news: Janaina Tschäpe: Underwater</title>
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    <published>2010-03-31T05:09:14Z</published>
    <updated>2010-04-09T06:06:20Z</updated>
    <summary><![CDATA[英国イーストボーン、タウナーの現代美術館にて開催されるグループ展「Underwater」にジャナイナ・チェッペが参加いたします。

「Underwater」 at the Contemporary Art Museum, Towner, Eastbourne, UK
<a href="http://www.townereastbourne.org.uk/" target="_blank"><b>www.townereastbourne.org.uk</b></a>

The Observerのレビュー記事：
<a href="http://www.guardian.co.uk:80/artanddesign/2010/apr/04/underwater-touring-exhibition-bill-viola" target="_blank"><b>www.guardian.co.uk</b></a>


]]></summary>
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    <title>publication: Vik Muniz - The Beautiful Earth -</title>
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    <published>2010-03-18T08:52:07Z</published>
    <updated>2010-03-18T08:59:47Z</updated>
    <summary></summary>
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    <title>news: Janaina Tschäpe: Interview by Tania Menai for Airbone Magazine (TAM airlines)</title>
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    <published>2010-03-05T04:12:24Z</published>
    <updated>2010-03-11T09:58:36Z</updated>
    <summary><![CDATA[<img src="http://www.nca-g.com/news/jana_mar2010_1.jpg">
<img src="http://www.nca-g.com/news/jana_mar2010_2.jpg">
<img src="http://www.nca-g.com/news/jana_mar2010_3.jpg">
<img src="http://www.nca-g.com/news/jana_mar2010_4.jpg">
<img src="http://www.nca-g.com/news/jana_mar2010_5.jpg">]]></summary>
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    <title>news: Janaina Tschäpe: Made in Tucson/Born in Tucson/Live in Tucson Part I</title>
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    <published>2010-03-04T06:28:50Z</published>
    <updated>2010-03-04T07:24:46Z</updated>
    <summary><![CDATA[2010年3月6日より、米国アリゾナ州のタクソン現代美術館にて開催されるグループ展<br>「Made in Tucson/Born in Tucson/Live in Tucson Part I」にジャナイナ・チェッペが参加いたします。<br>
「Made in Tucson/Born in Tucson/Live in Tucson Part I」 at MOCA Tucson
2010年3月6日～5月30日
<a href="http://www.moca-tucson.org/" target="_blank"><b>MOCA Tucson</b></a>]]></summary>
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    <title>news: Emmanuelle Antille; Restrain&amp;Release</title>
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    <id>tag:www.nca-g.com,2010:/news//3.244</id>
    <published>2010-03-02T07:40:50Z</published>
    <updated>2010-03-02T07:52:27Z</updated>
    <summary><![CDATA[2010年3月11日より、フランスのMusee de Pullyにてエマニュエル・アンティルの<br>個展「Restrain&Release」が開催されます。<br>
2010年3月11日～5月16日
<a href="http://www.musees-vd.ch/fr/musee-de-pully" target="_blank"><b>Musee de Pully</b></a>]]></summary>
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    <title>news: Tasting Art Exhibition 01 at Hankyu Mens, Osaka</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nca-g.com/news/2010/tasting_art_exhibition_01_at_hankyu_mens_osaka/" />
    <id>tag:www.nca-g.com,2010:/news//3.239</id>
    <published>2010-02-24T06:28:51Z</published>
    <updated>2010-02-25T03:12:51Z</updated>
    <summary><![CDATA[3月3日より阪急百貨店メンズ館にて開催されるイベント「テイスティングアートエキシビション01<br>－サンキュー百貨店アート館－」に越中正人の作品が展示されます。

会期：　2010年3月3日（水）～2010年3月14日（日）　
（日・月・火　10：00～20：00　　水・木・金・土　10：00～21：00）
会場：　阪急百貨店メンズ館　大阪市北区角田町７－１０
(代表電話：　06-6361-1381)

開催趣旨：
阪急百貨店メンズ館は、衣食住に加え、アート、デザイン、サウンドなどの様々な文化的で本質的な要素や個性を組み合わせた、新しいライフスタイルの提案を目的に、「テイスティングアートエキシビション01－サンキュー百貨店アート館－」を開催いたします。
本展では、ギャラリー、美術団体、キュレーターなどが個人名で推薦する、新進アーティストの作品を中心とした約100点の現代美術作品を、メンズ館内に一堂に展示し、お客様にアートを気軽に楽しんでもらう（美術鑑賞・コレクション）機会をご提供いたします。

総合ディレクター：　戸嶋一博
アートディレクター：　岡崎こゆ / 籠山毅 / 金崎亮太 / 高嶋慈 / 野口卓海
コーディネーター：　岩瀬幸子 / 小金沢智 / 島田浩太朗 / 武方英恵　/竹松千華 / 野元大意 / 広本伸幸 /<br> 藤村あさ子 / 宮川尊徳 /山田浩之 / 横井勝利
協賛：　アートフロントグラフィックス / アートスペース羅針盤 / inter-code / エムケイワン（株）/ /kaind.inc /GALLERY ＩＤＦ / ギャラリータグボート / nca｜nichido contemporary art / Bookstore & cafe The Lobby / YOKOI FINE ART / YOSHIAKI INOUE GALLERY / kaind.inc

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