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    <title>nca | nichido contemporary art</title>
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    <updated>2012-05-12T06:23:21Z</updated>
    <author><name>nca | nichido contemporary art</name></author>





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    <title>exhibition: Identity VIII - curated by Shihoko Iida-</title>
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    <id>tag:www.nca-g.com,2012:/exhibition//1.384</id>
    <published>2012-04-24T06:45:59Z</published>
    <updated>2012-05-12T06:23:21Z</updated>
    <summary>会場：nca | nichido contemporary art
会期：2012年6月22日（金）－7月28日（土）           
営業時間：火 – 土　11:00 – 19:00 （日・月・祝　休廊）
レセプション：6月22日（金）18:00 – 20:00

参加アーティスト；
小泉明郎（Meiro Koizumi）/ ガブリエラ・マンガノ&amp;シルヴァナ・マンガノ（Gabriella Mangano and Silvana Mangano） / ﾌﾞﾗｯﾄﾞﾚｰ・ﾏｯｶﾗﾑ ＆ ｼﾞｬｸﾘｰﾇ・ﾀﾘｰ　(Bradley McCallum &amp; Jacqueline Tarry)　/ 丹羽良徳（Yoshinori Niwa）/ テジャル・シャ－（Tejal Shah）

この度、nca | nichido contemporary artは、グループ展&quot;identityⅧ- curated by Shihoko Iida-&quot;  を開催いたします。
毎年恒例のグループ展、“Identity”展は第8回目となり、本展では飯田志保子氏をゲストキュレーターとして迎え、上記の国内外のアーティストの作品を発表いたします。
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差異の肯定／異質さを抱擁せよ――アイデンティティとパフォーマンス

日本は久しく、単一民族国家、単一文化社会といわれてきた。それが暗示するのは、歴史の忘却と、国家的アイデンティティを強固にしたい政治作用、そして「ひとつ」という単位のうちにある差異や個の尊重が、パブリックな領域で十分に議論されてこなかったということである。日常のなかにある微細な「人との違い」に対する感度を高める教育や、それを受け入れる社会的包容力、意見を異にする他人と互いに批判的にならずに議論を交わす訓練の必要性が、それほど意識されずとも暮らせてしまう社会だった。だが、言うまでもなくこの国は今、ひとつの正解がない問いに対して、出口が見えない議論を迫られる日常の只中にある。

こうした現代の日本の文脈において本展のテーマであるアイデンティティを提示するにあたり、私は個人レヴェルの統一性を問うことより、むしろ「差異の肯定／異質さを抱擁せよ」というメッセージを掲げたい。
小泉明郎の日本初公開となるヴィデオ・インスタレーション《Inder Kommen Sie / It’s a Comedy》は、千手観音やドゥルガ―神に表象される複数の腕が『パル判決書』を音読する男性の言語的・身体的な統合を妨げるパフォーマンスによって、日印のナショナリズムと歴史が孕む自己矛盾をユーモラスに表現している。丹羽良徳は原発反対のデモ行進を逆走する自身のパフォーマンスで、均質化を促す見えない力に対する抵抗と、同調された場におけるアイデンティティの不在を批評的に映像化した。いずれも、国家、社会、歴史、言語といった、一見、統一されているかのようにみえる集団的概念のなかにある自己矛盾や異質さを示唆する作品であり、マッカラム＆タリーの絵画で再読された群衆や歴史的事件との比較において見るのも興味深い。一方、ガブリエラ・マンガノ＆シルヴァナ・マンガノは、差異と同質性が表裏一体の関係にあることを、小泉とは逆に、独特に同期した身体性でもって表出する。また、デジャル・シャーは、Varsha Nairとの共作による《Encounters》、Marco Paulo Rollaとの《Trans-》各作品で、他者や都市空間やセクシュアリティに対する近親性（あるいは疎外感）が伴う孤独や差異を引き受け、交換可能性をもってその輪郭を超越しようとする。
これらの作品によって、アイデンティティの概念が批評的かつパフォーマティヴに提示され、異質さを抱擁する社会に向けて歩み出すための提言としたい。

飯田志保子　（インディペンデント・キュレーター）
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飯田志保子| いいだしほこ
東京生まれ。1998年より東京オペラシティアートギャラリー（TOCAG）の開館準備に従事し、2009年まで同キュレーター。2009年-2011年ブリスベンのクイーンズランド州立美術館にて客員キュレーターを務めた後、韓国国立現代美術館2011年インターナショナル・フェローシップ・リサーチャーとして、ソウルに４ヶ月間滞在。あいちトリエンナーレ2013キュレーター。
主な企画展は、「Omnilogue: Journey to the West」（国際交流基金主催共同企画。ラリット・カラ・アカデミー、ニューデリー、2012年）、「トレース・エレメンツ――日豪の写真メディアにおける精神と記憶」（共同企画。TOCAG、東京、2008年／パフォーマンス・スペース、シドニー、2009年）、「ヴォルフガング・ティルマンス」（TOCAG、東京、2004年）など。

協力：国際交流基金 | AI KOWADA GALLERY | annet gelink gallery | ANNA SCHWARTZ GALLERY | project 88 (順不同）

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    <title>exhibition: group exhibition | nca artists</title>
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    <id>tag:www.nca-g.com,2012:/exhibition//1.387</id>
    <published>2012-03-31T07:21:19Z</published>
    <updated>2012-04-24T07:31:12Z</updated>
    <summary></summary>
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    <title>news: Art Fair Tokyo 2012</title>
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    <id>tag:www.nca-g.com,2012:/news//3.383</id>
    <published>2012-03-21T07:02:06Z</published>
    <updated>2012-03-21T07:26:08Z</updated>
    <summary><![CDATA[nca | nichido contemporary artはアートフェア東京2012に参加いたします。

場所：東京国際フォーラム
ブースNo. : E06 / 05
日時：
3/29(木）18:00 - 21:00 (ご招待者のみ）
3/30(金）11:00 - 21:00
3/31(土）11:00 - 20:00
3/31(日）10:30 - 17:00

出展アーティスト
ヴィック・ムニーズ / 石原　延啓 / 石塚　隆則
<a href="http://artfairtokyo.com/" target="_blank"><b> アートフェア東京ウェブサイト: </b></a>]]></summary>
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    <title>news: Takanori Ishizuka participate the group exhibition &quot;Kawalabo&quot; in Tokyo</title>
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    <id>tag:www.nca-g.com,2012:/news//3.381</id>
    <published>2012-03-02T04:09:09Z</published>
    <updated>2012-03-03T06:52:33Z</updated>
    <summary><![CDATA[版画工房 "Kawalabo!" による10名の作家の企画展に、石塚隆則が参加します。
本展覧会で、新作の版画（リトグラフ）を2点出展します。

Takanori Ishizuka / 石塚隆則

版画工房Kawalabo!　による企画展に石塚隆則が新作版画作品を出展します。

会場：オルターナティブ スペース　一新ビル７階
東京都中央区八重洲2-11-7　
<a href="http://g.co/maps/fgqt7" target="_blank"><b>地図はこちら: </b></a>

会期：2012年3月6日 - 3月11日　11:00 - 20:00
レセプション：2012年3月10日（土）18:00 - 20:00
<a href="hhttp://bit.ly/y7TM2j" target="_blank"><b>ウェブサイト: </b></a>



地下鉄有楽町線「銀座一丁目駅」徒歩2分　
地下鉄銀座線「京橋駅」徒歩3分

]]></summary>
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    <title>news: Sophy Rickett exhibition at Arnolfini, UK</title>
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    <id>tag:www.nca-g.com,2012:/news//3.380</id>
    <published>2012-03-02T03:49:44Z</published>
    <updated>2012-03-02T04:06:31Z</updated>
    <summary><![CDATA[ARNOLFINI（イギリス、ブリストル）にてソフィー・リケットの映像作品
「To the River」が出展されます。
 
会期：2012年３月3日 - ４月22日
場所：ARNOLFINI (コンテンポラリーアートセンター、イギリス・ブリストル）


ソフィー・リケットの新作、「To The River」はイギリスで最も長い川、セバーン川で起こる驚きの現象、”セバーン海嘯（かいしょう）”からインスピレーションを受け、制作された映像作品である。
（海嘯とは、十五夜の時に発生する河口に入る潮波が垂直壁となって河を逆流する現象である。）

本作品は、2011年に開催されたベニスビエンナーレのニューフォレストパビリオン、"Artsway’s"にて最初に発表された作品である。
「To The River」で、リケットはカメラを人々と自然の間の橋渡し役とし、光と闇をどのように定義し、その関係性を空間に提示するかを探求している。
リケットは主にレンズをベースとする写真やビデオを用いて作品を制作しており、それらのメディア形式の抽象表現の可能性や物語性を考察している。リケットは主に夜中に制作し、たびたびその場所に潜在する物語の可能性を最小限に特徴づける。

<a href="http://www.arnolfini.org.uk/whatson/exhibitions/details/1235" target="_blank"><b> ARNOLFINI website: </b></a>]]></summary>
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    <title>news: Jean=Luc Moerman「Epiphytes」</title>
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    <id>tag:www.nca-g.com,2012:/news//3.376</id>
    <published>2012-01-25T04:30:55Z</published>
    <updated>2012-01-25T04:49:36Z</updated>
    <summary>Jean =Luc Moerman (ジャン＝リュック・モーマン)の個展、「Epiphytes」が2012.1/31よりGallery Isabelle van den Eynde（ドバイ、UAE）にて開催されます。

本展覧会では、ウォールペインティングをはじめ、タトゥードローイングや立体に施されたペインティング作品など、モーマンの代表的な作品をコレクションのなかから発表されます。
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    <title>news: クレア・ランガン 「State of Suspension」</title>
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    <id>tag:www.nca-g.com,2012:/news//3.372</id>
    <published>2012-01-20T05:02:32Z</published>
    <updated>2012-03-01T03:42:43Z</updated>
    <summary>クレア・ランガン(Clare Langan) の新作、「State of Suspension」が２会場にて発表されます。

Rubicon Gallery （アイルランド、ダブリン）
2012.1.21 - 2/18 

Galerie Anita Beckers （ドイツ、フランクフルト）
2012.1/14 - 2/15


クレア・ランガンは新作映像作品「State of Suspension」で、人間の状態や生と死の狭間で機能が停止する人間のはかなさを探求しています。
その映像では物質と時間の中核的要素を研究しており、重力の法則に逆らい、高速カメラで人影と水を撮影しています。また、作曲はアイルランド人/ドイツ人のユルゲン・シンプソン氏が手掛けています。
ランガンの過去の作品では、人間のはかなさや人間と自然とのかかわり、その景色や環境をカメラに忠実に捉えています。新作、「State of Suspension」ではカメラのレンズをさらに人間の姿に近づけ、私たちの存在意義を問い、人間とその空間の間に存在するものを捉えようとしています。
この映像作品のなかで創りだされる空間は現実と夢の境を不明確にさせ、水中の世界へ鑑賞者を引き込んでいきます。
映像のなかに、空中に浮かんでいるような、または浮上している女性が現れるが、それは地球から他の世界に遷移することを示唆しているようにもみえます。
またそれは女性の存在の記憶を空間のなかに差し込んでいるようにも見えます。そして雨の粒が上昇していき、映像のなかに広がっていきます。
ランガンの作品は常に学際的に映画の言語や絵画を捉えています。彼女の映し出す建築や空間は映像ののなかでどのようにビデオインスタレーションとして映し出されるのかが明白です。



image; Courtesy of Galerie Anita Beckers | Frankfurt</summary>
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    <title>news: Georgina Starr 「The Joyful Mysteries of Junior」</title>
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    <published>2012-01-18T05:26:44Z</published>
    <updated>2012-01-20T05:39:43Z</updated>
    <summary>ジョージナ・スターが2012.1/20よりpinksummer(イタリア）にて新作、「The Joyful Mysteries of Junior」を発表します。

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    <title>news: Vik Muniz &quot;Paper Cranes for Japan&quot;</title>
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    <id>tag:www.nca-g.com,2011:/news//3.365</id>
    <published>2011-12-20T05:00:27Z</published>
    <updated>2011-12-20T05:23:20Z</updated>
    <summary><![CDATA[3月11日の東日本大震災で被害にあわれた被災地の皆様に対し、アーティスト、ヴィック・ムニーズがSudents Rebuild 、DoSomething.orgとともに 支援するための活動組織、「Paper Cranes for Japan」を発足しました。

Architecture for Humanityによる仙台の復興作業の支援のため、Bezos Familiy Foundation が1個の折り鶴に対して$2の寄付を集め、折り鶴はStudents Rebuildに届けられました。
目標は10万羽の折り鶴（$200,000）を集めることでしたが、実際には、それをはるかに上回る200万羽の折り鶴が、アメリカ全50の州と世界38カ国から集まりました。
ヴィック・ムニーズが集められた折り鶴の一部を使い、「Large Paper Crane」と題した作品を制作し、その
作品は、101.6 x 127 cmのポスターとして印刷され、販売されています。
ポスターには、日本を応援すべく何千人もの人々が共同作業を行ったことを表すために日本語の「共に」という言葉が添えられています。
ポスターの販売収益は全てArchitecture for Humanityに寄付され、仙台の復興のために使われます。
活動の詳細は以下のサイトよりご覧になれます。また、こちらのサイトより、ポスターの購入も可能です。　
<a href="http://studentsrebuild.org/japan/benefit-poster" target="_blank"><b>こちら: </b></a>

ポスター完成までのストーリーが動画になりました。
<a href="http://studentsrebuild.org/watch-paper-cranes-japan-film" target="_blank"><b> 動画はこちら</b></a>

現在、このポスターはMOT（東京都現代美術館）、またはnca | nichido contemporary artにて
ご覧いただけます。



]]></summary>
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    <title>news: スタッフ募集のお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nca-g.com/news/2011/post_1/" />
    <id>tag:www.nca-g.com,2011:/news//3.363</id>
    <published>2011-11-17T06:07:49Z</published>
    <updated>2011-11-18T02:28:58Z</updated>
    <summary>現在、nca | nichido contemporary artではアルバイトスタッフを募集しています。

勤務日数、時間、条件等、応相談

勤務内容：
ギャラリー業務全般
(事務全般 / 展覧会準備:作品搬入、搬出、展示 / 接客 など)

条件
PCスキル（Word, Excel, Illustratorの簡単な操作が出来る方） 
英語のできる方歓迎

興味のある方、履歴書を以下に郵送ください。　
追ってメールかお電話にてご連絡いたします。
（面接は日動画廊本店にて行います。）

====================================================
履歴書送付先：
〒104-0032
東京都中央区八丁堀4-3-3 
ダイワ京橋ビルB1F
nca | nichido contemporary art 宛

お問い合わせはinfo@nca-g.comまたは
03-3555-2140 (火-土11:00 - 19:00)  までご連絡ください。

====================================================
（更新：2011.11/17）</summary>
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    <title>exhibition: SMALL WORKS</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nca-g.com/exhibition/2011/small_works/" />
    <id>tag:www.nca-g.com,2011:/exhibition//1.362</id>
    <published>2011-11-15T05:04:05Z</published>
    <updated>2012-01-13T05:07:22Z</updated>
    <summary>nca | nichido contemporary artは、2011.12/6 （火）より「SMALL WORKS」展を開催いたします。
毎年日動画廊本店では、「ミニヨン展」と題し、4号以下（標準33.4 x 24.3 cm)の小品を物故巨匠作家から若手作家の新作まで、珠玉の作品400点あまりをそろえ、壁いっぱいのインスタレーションする展覧会を開催しております。
歳末の風物詩として毎年好評いただいている本展覧会は、今年で50回目を迎えます。
今回はnca | nichido contemporary artでも同時期に「SMALL WORKS」展と題しnca取り扱い作家をはじめ、国内外で活躍する注目の作家の小品100点余りを集め、展示いたします。
是非ご高覧くださいますよう、よろしくお願いいたします。

作品に関するお問い合わせは　tel:03-3555-2140、または　Email: info@nca-g.com
までご連絡くださいますよう、よろしくお願いいたします。
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    <title>news: 河口湖美術館特別展示 Vik Muniz</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nca-g.com/news/2011/_vik_muniz/" />
    <id>tag:www.nca-g.com,2011:/news//3.361</id>
    <published>2011-11-15T04:36:07Z</published>
    <updated>2011-11-15T05:00:52Z</updated>
    <summary><![CDATA[河口湖美術館にて現在開催中の「広重と北斎の東海道五十三次と浮世絵名品展」に、ヴィック・ムニーズの浮世絵をモチーフにした作品(Pictures of Paperシリーズ）のが展示されています。(2011.12/24まで）

=======================================================

■会期　2011 10.29 ⇀ 12.24
■休館日＝11/22 , 11/29 , 12/6 , 12/13 , 12/20
■開館時間＝11月は9:30－17:00・最終入館16:30　12月は9:30－16:30・最終入館16:00
■入館料＝大人･大学生800(720)高校生･中学生500(450)カッコ内は8名以上の団体料金
同時に開催している【広重と北斎の東海道五十三次と浮世絵名品展】といっしょにご覧いただけます。

<a href="http://www.fujisan.ne.jp/kgmuse " target="_blank"><b>今展覧会の詳細はこちら</b></a>]]></summary>
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    <title>news: Janaina Tschape  &quot;entschlüpft&quot; at gallery Xippas</title>
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    <published>2011-11-05T08:16:02Z</published>
    <updated>2011-11-05T08:59:04Z</updated>
    <summary><![CDATA[Galerie Xippas (パリ・フランス)にてジャナイナ・チェッペの個展、「entschlüpft」が開催されます。
今展覧会ではジャナイナの新作ドローイングを中心に発表されます。

<a href="http://xippas.com/en/galerie_xippas/exposition/158" target="_blank"><b>今展覧会の詳細はこちら</b></a>]]></summary>
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    <title>news: Daniel Lee World Travel Exhibition - Beijing</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nca-g.com/news/2011/daniel_lee_world_travel_exhibition_-_beijing/" />
    <id>tag:www.nca-g.com,2011:/news//3.359</id>
    <published>2011-10-22T04:41:19Z</published>
    <updated>2011-10-22T05:31:25Z</updated>
    <summary><![CDATA[ダニエル・リーの新作個展「Circus」が北京のBeijing Bridge Gallery にて開催されます。この展覧会は台北、上海と巡回し、今回で３回目の開催となります。

<a href="http://www.worldart1997.com/news_3.asp?id=15463" target="_blank"><b>今展覧会の詳細はこちら</b></a>

<a href="http://www.daniellee.com/Circus.htm" target="_blank"><b>Daniel Lee "Circus"</b></a>

]]></summary>
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    <title>news: Clare Langan  - In Search of the Miraculous: ten days of film, video and photography</title>
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    <id>tag:www.nca-g.com,2011:/news//3.358</id>
    <published>2011-10-15T06:56:51Z</published>
    <updated>2011-10-15T09:37:39Z</updated>
    <summary><![CDATA[アイルランド人アーティスト、クレア・ランガンが10月17日より開催されるグループ展、「In Search of the Miraculous: ten days of film, video and photography」に出展します。

参加アーティスト：
Clare Langan / Dorothy Cross / Rirkrit TiravanijaIn / Keren Cytter / Anri Sala / Ryan Trecartin / 

今展覧会タイトル「In Search of the Miraculous」はオランダ生まれのコンセプチュアルアーティスト、バス・ジャン・アダ―の3部からなるパフォーマンス作品のタイトルから引用されている。

今展覧会では、アダ―の重要な作品のひとつである「Broken Fall (Geometric)」と、アダ―の作品にみられる奇跡的な身体的、感情的表現を共有し、垣間見ることのできる国内外の作家6名の近年の作品が発表される。


<a href="http://www.crawfordartgallery.ie/" target="_blank"><b>crawford art galleryウェブサイト</b></a>


























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